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デヴィッド・ボウイ 、16歳の時の音源

デヴィッド・ボウイ 、16歳の時の音源が500万円越えで落札

https://www.daily.co.jp/gossip/foreign_topics/2018/09/13/0011635034.shtml



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「デヴィッド・ボウイの人生初のデモテープが3万9000ポンド(約570万円)で落札された。
11日、オメガ・オークションによって入札が開始され、最終的に落札予想価格の1万ポンド(約150万円)を遥かに上回る結果となった。

 1963年ボウイが初めて組んだバンド、ザ・コンラッズの曲『アイ・ネヴァー・ドリームド』が収録されたテープで、同バンドはこの音源をデッカ・レコードに送り契約を断られた歴史がある。

 同バンドのドラマーだったデヴィッド・ハッドフィールド氏が1990年代に自身のガレージにて祖父が所有するパンかごの中から発見したテープで、
他にも手紙、請求書、写真にスケッチと様々なボウイ関連のアイテムが今回出品されていた。

 当初バンド内でサックス奏者だったボウイは初めてボーカルを担当した同デモテープ制作後、創造性の違いを理由にバンドを離脱、
その6年後にソロとして『スペイス・オディティ』を発表し成功を収める。

 ハッドフィールド氏はこう回想していた。
「当初デヴィッドは歌手になる希望なんてなかったよ。
彼の心と精神は世界クラスのサックス奏者になることに集中していたから」
「僕らのエージェントでザ・ローリング・ストーンズのマネージャーもしたことのあるエリック・イーストンが僕らにデモを作れって言ってきたんだ。
そうしたら僕らをデッカのオーディションに連れて行けるって」
「だから1963年の初めに(ロンドンの)モーデンにあるRGジョーンズの小さなスタジオを予約してね。
そのデモの準備の中デヴィッドとギタリストのネヴィル・ウィルズが2、3曲作ったんだ」
「ギターインストとオリジナル曲1つでいこうって決めたんだ。
僕が『アイ・ネヴァー・ドリームド』を選んだんだ。
一番力強く、その他の2曲はちょっと弱かった」
「そして僕はデヴィッドが最も適していると思い彼に歌ってもらうことに決めたんだ。
だからこれは55年前のデヴィッドの本当に初めてのレコーディングさ」」


 デヴィッド・ロバート・ジョーンズ名義時代のCDが再発されたのを購入したが、
正直、普通というかボウイ名義の「スペース・オディティ」以降に比べてちょっと、という印象。

ところで村上春樹さんのラジオ番組、好評につき10月に第2弾あるそうです。



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by stefanlily | 2018-09-17 17:03 | 音楽、music | Comments(0)