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「レディオヘッド、ブラー、ザ・スミス、ザ・ジャム、ポリス、エルヴィス・コステロ、ピート・タウンゼント、
エルトン・ジョン、ポール・マッカートニー、ロッド・スチュワート、キンクス、T.レックス、ジョン・レノン、デヴィッド・ボウイほか全16組。」

で、ボウイさんとマーク・ボランが一瞬共演するんです、放送時間は短いが。
ギターを弾いて、歌う段になるとボランが突然マイクスタンドから頭を引っ込めてボウイさんにだけ歌わせてる。苦笑いするボウイさん。
ボウイさんはというとヒーローズ歌ってる。変革の真っ最中というかその頂点ですが、ボランは衣装、髪型、曲、全てにおいて同じ印象。
彼の死因は知らないけど、もし精神的に追い詰められた部分があるとすれば、その一因はボウイさんの存在かもしれないな…

レディオヘッド、ブラー、ザ・スミス、ザ・ジャムという流れが時代とは逆で、ピート・タウンゼントというと更にジャムが影響を受けた人であるからして。
モリッシーは「Still ill」を途中、寝転がって歌う。「英国病」のことでしたっけ、イルというのはこの場合。
ジーンズのお尻ポケットには花束。それを冷ややかに?見つめるジョニー・マー。彼のギターはやはり、凄い。独特。

ジャムはというと、後期はホーンセクションやキーボード(さすがにタルボットではないが)など導入してスタカン色が既に入っている。
ブルース・フォクストンが、正妻(笑)の座を失いつつあるのが…
前後に動くのがかっこいい。

別の日にスタカンの映像が2つ。DCリー姐さんは襟の詰まったトップスにロングスカート。
「君の美しさを知るのは僕だけでいい」などと愛のパワハラがあったのでしょうか。(嘘だよーん、信じないように)
美しき暴君、ポール・ウエラーよ!

ジャムはNMEのリーダーズポールでバンド部門、個人部門で3年連続1位だったのかな?
その後その座をスミスが。
更に、シャーラタンズ、インスパイラルカーペッツ、レディオヘッド、ブラー、ストーンローゼズ、オアシス…といった後輩陣。
そこら辺はちょっとね、物足りなくて。

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by stefanlily | 2018-04-06 17:39 | 音楽、music | Comments(0)